秋の大型連休の初日を
第41回東京スピマでお過ごしいただきました約500名のみなさま
本当にありがとうございました。
様々なココロ事業がある中で私たちが大切にしていること
それは、お客さまと出展者さまが「 直接会う 」ということです。
メールや電話など手軽で便利なコミュニケーションツールが
発達している現代社会だからこそ
最も基本である「人の温もり 」を感じることで
より満足度の高い時間を過ごしていただけると信じています。
昨日も会場受付で
スピマに初めていらっしゃったというお客さまより
「 いくつかのブースをまわりましたが、どこのブースでも
今、自分に必要なヒントが得られて とても満足できました。 」と
お声をかけていただきました。
温かく、そして誠実なお仕事をいただきました多くの出展の方々
本当にありがとうございました。
ただ、多くの喜びの声の中には
1開催の中で1件・2件
「 ブースでいやな思いをした 」というご意見を頂戴することもございます。
スピマではどんなご意見も、うやむやにすることなく
即日、正確に出展の方々にお伝えしています。
小さな声も漏らすことなくお伝えしていくことで
お客さまに対して、長く続く「 安心 」 と 「 信頼 」 をお届けしたいのです。
お客さまに、更なるご満足をお届けするためにも
「スピマにいつも出ている方なら安心だよ」と
言っていただけるような開催を重ねたいと思います。
来月も東京スピマ会場でお会いいたしましょう。
目に見えないココロのサービスを
見えるカタチへ
スピリチュアルマーケット事務局




